ポスティングの職と衣料費を掛けないため切り捨て備蓄

ポスティングの日雇いをしています。歩いて各実家の郵便受けにチラシを入れて変わるので良し活動になります。こういう仕事をしている以上、活動のためにクラブに通う必要はありません。次いで自分ではクラブに通う料金を節約しているとしていらっしゃる。活動しながら仕事をしてお金がもらえるので一石二鳥です。

ポスティングで稼ぐ料金は月々1万円ほどですが、使わずに貯蓄していらっしゃる。こういう任務は自分の好きなときにできるので、任務が休日のウィークエンドには男子もサイドジョブとしてやってみようかなと言っています。男子もポスティングの任務を始めると、月々の貯金がもう少し加わることになります。そしたら建物で行ってある削減といえば、衣類費にお金を掛けないことです。男子も私も被服には執念がないので、昔から持っていた被服をずっと着ていらっしゃる。

もし貰うとしても低い古着を買います。けれども基本的に私の被服は買いません。私の例、男子のおさがりでも着れるからです。女性が男性の被服を着るとお洒落に窺えるので助かります。また靴下も殆ど買いません。もし穴が空いたら繕って履き続けます。そうしたら靴も冠婚葬祭用の靴と毎日履きの靴を一足ずつしか持っていません。このように建物では基本的に衣類費を掛けないため切り捨ていらっしゃる。